高木美帆の体型変化がやばい!体脂肪率を下げた方法とは?

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ピョンチャン五輪スピードスケート女子1500 Mで

 

高木美帆が銀メダルを獲得しました

 

 

日本のスピードスケート個人種目では

 

子の歴史上初の銀メダルでした

 

20年前に長野オリンピックで

 

銅メダルを取った岡崎選手以来となります


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バンクーバー

 

この高木選手 

 

なんと15歳でオリンピックに出場しているのです

 

 

8年前のバンクーバーオリンピックでは

 

1000 M と1500 M に出場しました

 

その時の成績は何と23位・・・・


ソチ

 

オリンピックに出場したというだけでもたいしたものですが

 

やはりこの成績は彼女にとってショックだったようです

 

 

その四年後のソチオリンピックには

 

日本国内の選考会で良いタイムが出せず

 

日本の代表とはなれませんでした

 

しかしその頃から大きな変化があったのです


体型の変化

 

それは体型の変化です

 

パッと見てわかるほど15歳の頃と今回の体型は違います

 

今の方が明らかに痩せているのです

 

 

痩せているというか

 

体脂肪率が下がったと言った方が正確かもしれません


「太ってるね」

 

これは高校生の頃に男子スピードスケートの選手から

 

「太ってるね」と言われたことがきっかけだったそうです

 

 

それまではスイーツ女子だった高木選手

 

その言葉で自分が太っているという現実に

 

気付かされたそうです


超ポジティブ

 

それまでは単に逞しいと思っていたわけです

 

基本的に3人兄弟の末っ子でもあり

 

メンタルは超ポジティブ

 

 

全て良いように考えるタイプです

 

そこにグサッと突き刺さる一言を言われて

 

すぐに甘いものをやめたと言います


追い抜きのシーン

 

この辺りの潔さ素晴らしいですね

 

体脂肪の減ったボディから素晴らしい滑りが生まれました

 

今回のオリンピックも感動を呼びました

 

 

途中の追い抜きのシーンは

 

多くの人の心を熱くしたのではないでしょうか


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10代半ばで注目

 

大体10代半ばで注目された選手というのはその後

 

伸び悩み消えていくというパターンにはまりがちです

 

 

バルセロナオリンピックで金メダルを取った

 

岩崎恭子などはそのパターンに当てはまるでしょう


消えていくパターン

 

高木選手も15歳でオリンピックに出場し

 

そこで良い成績が出せず

 

四年後のオリンピックでは国内選考会を突破できず

 

普通なら消えていくパターンです


新聞配達

 

しかし彼女は復活しました

 

その根性の源は北海道の厳しい自然の中

 

中学時代から新聞配達をしていたという

 

経歴にあるのかもしれません

 

 

さらに中学高校と成績は

 

オール5をとっていたという秀才でもあります


将来の教授候補

 

現在の勤務先である日本体育大学では

 

将来の教授候補として現在は助手になっているようです

 

 

飾り気のないすっぴんフェイスとともに

 

たくさんの元気を私たちにくれました

 

スポーツって本当にいいもんですね


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  • 2018 02.16
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