マイクロズボラって何?グリコのチョコレートとロバート秋山の関係は?

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ボンジョルノ! ウッチーです。

 

 

グリコのネットCM「マイクロズボラ」最高ですね。

 

 

おもわずにやにやしてしまいます。

 

 

ロバート秋山のキャラがすでにズボラなのでウケますね。

 

 

まずはこのロバート秋山のプロフィールから紹介しましょう!


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出身は北九州で卒業した高校は門司北です。

 

 

高校卒業後に東京でショップの店員になりたくて上京しましたが、面接でことごとく落とされます。

 

 

そりゃそうですよね、あのキャラが店員だったらちょっと濃すぎるでしょう。

 

 

その濃さに気づいてなかったということかな。

 

 

というわけで行き先を失った彼の眼に入ったのが「吉本総合芸能学院」の看板だったのです。

 

 

そこでピンときたのが人生の分かれ目となりました。

 

 

そして同郷の友人・高校の同級生でもあった馬場裕之を東京に呼び寄せ、2人で入学します。

 

 

そしてそこで才能が開花し、3人組の「ロバート」を結成してメジャーになるのです。

 

 

さてさてマイクロズボラとは何か?

 

 

それは「小さなサボリ」です。

 

 

歌詞にあげられているのは、靴下を脱ぐときに手を使わずに足で脱ぐことです。

 

 

他には、手を洗った後にタオルやハンカチを使わずに服で拭くこと。

 

 

そして、もやしの「ヒゲ」を取らずに炒めることです。

 

 

みなさんはどうしてますか?

 

 

私は手を使って靴下を脱ぎます。

 

 

 

というか結構きつめで薄手の靴下をはくので足で脱ぎにくいのです。

 

 

次の手を服で拭くってやつはどうですか?

 

 

男子トイレで観察していると、ハンカチで拭く人ってほとんどいませんね!

 

 

私は必ずハンカチで拭きます。

 

 

 

だって服って汚いでしょ!

 

 

手を洗った意味無くなるとおもうんですけど!

 

 

もやしのヒゲって、それを取っている人がいるってこの歌で始めて知りました。

 

 

当然私は、そんなもの取りません。

 

 

取る意味ってあるの?

 

 

 

しかしそれでいいんだよっていうロバート秋山の笑顔が良いですねー。

 

 

ショップの店員だったらちょっと怖いですが・・・・・。

 

 

さらに歌はマイクロズボラを紹介します。

 

 

玄関の靴は人が来たときだけ揃えたらいい。

 

 

これね、ウチって6人家族なんですよ。

 

 

まあ今は、子どもが4人とも独立したので夫婦だけなんですけど。

 

 

当時はそれぞれがスニーカーとサンダルを置いたら12足です。

 

 

24個の靴が、そんなに広くない玄関にあるわけです。

 

 

さらにサッカーのスパイクとか端っこにあったりして。

 

 

子どもたちには靴を揃えなさいってしつけたこともないので、玄関の有様は鳴門の渦潮状態でした。


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今は3足くらいなのでいつも揃っています。

 

 

大人だけだとそうなりますね。

 

 

でも渦潮の時代が懐かしいなあ。

 

 

さてさて歌は「干してた服をそのまま着てもいいよ」と続きます。

 

 

私はマイクロじゃなくて、結構な頻度でこれがあります。

 

 

基本的に1年で服を捨てるので、その季節は1着しか買わないのです。

 

 

だから寝る前に洗濯して干して次の日に着ます。

 

 

午前中は仕事着のジャージなので、昼ごろには絶対乾いています。

 

 

ちなみにキャラジャがお気に入りです。

 

 

続いてのマイクロズボラは、「なべ敷きは新聞紙でいいよ」です。

 

 

これはあんまりないかな?

 

 

だってウチはテーブルになべ敷きが放置されているので、新聞紙よりもズボラです。

 

 

だいたい新聞とってないしね。

 

 

でもウチのかみさんは結構紙媒体をひいてるかも。

 

 

なんか女性って「道具」を使うのが苦手かも。

 

 

食器を片付ける時も、私はお盆に乗せて一気に持っていくのですが、かみさんは直接持って何回か往復します。

 

 

私は食器洗い機にどんどん入れますが、かみさんはすぐに手洗いしたがります。

 

 

まあ女性がというか、男性でもそういう人はいますね。

 

 

頭を使って楽をするより、体を使って頭を休ませるっていうタイプの人。

 

 

私からしたら「要領悪い」と思いますが。

 

 

さてさて続いて「手が使えないならお尻使えばいいよ」です。

 

 

要するに両手がふさがっていたら、タンスとかドアとかはお尻で閉めたらいいよ、ということです。

 

 

これは私の場合、「足」ですから、もうズボラを飛び越えています。

 

 

私は足の指が器用なので、落ちている洗濯ものも足でつまんで拾います。

 

 

しゃがむより楽ですからね、これぞマイクロズボラ!

 

 

実は靴を揃える時も足の指でつまんでやることがあります。

 

 

私からしたらお尻で閉めるって上品です。

 

 

みなさんはどうですか?私のように足の指がマジックハンドみたいな人はいますか?

 

 

いやー人生って本当にマイクロズボラがないとダメですね。

 

最後になりましたが、ロバート秋山とチョコレートの関係は「疲れを癒す」ってことですね。

 

 

本当に癒されるネットCMです。

 

 

それではみなさん、今日もズボラしましょう!


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  • 2017 10.03
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